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2006年03月09日

FF FFポーション その2

ポーション買えました〜。
近くのコンビニに売ってました。

BUT専用棚を作るお金をかけなかったのか、時間がなかったのか
ファ●リー●ートにやる気がなかったのか
清涼飲料水の棚 の、上
に、ゴトゴト並べて販売されていました。
(本当は形と大きさと梱包仕様がトリッキーすぎて他のドリンクと並べられなかったんだと思いマス)

キャラクター物を販売しているお菓子コーナーでもなく、ポップやポスターと一緒でもないので見つけにくいかなあと思ったんですが・・・・

値段が驚きの600円超えという高価さなので、そんなに表立って一般にアピールしなくても、わかる人だけわかれば・・・ネタとして楽しめる大人のファンが買えば良い・・・というコンセプトなのかなあとも考えたり。

potion.png

パッケージはとても綺麗です。
一見すると化粧品かアロマオイルの商品みたいです。
中にはランダム封入で6種類の瓶と、もう一つランダム封入で27種類のクリアカードが・・・
(クリアカード、全種集める人いらっしゃるんでしょうか;)

知人と自分で1本ずつ買ってこんなのが出ました。
(モ●ゾフの背景がダサダサです;)

potion2.png
非力なヴィンセント氏は4本以上同時に持てない(苦笑)という、かのポーション〜。


青い透明な色合いがとても綺麗です。
惜しむらくは、瓶の上部、飾り部分が・・・構造上の都合???でゆるゆるラフサイズなので瓶の「フタ」としての機能を果たしません。正に飾り・・・というか、帽子?
折角ここまで現実デザインとして再現したのだから瓶本体に「キュッ」としっかり被せて欲しかったですね〜。

で、肝心?のポーション本体の方ですが・・・

potion3.png

まあ、綺麗なスカイブルー♪

言い換えるなら、最近買った洗濯用柔軟材がこんな色していたなあ

とか、つい思わないでもないですが。
でもポーション=キュア・ドリンクなら赤色や茶色よりは青色が妥当・・・かなあ?

お味の方は・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最近飲んだ「リ●ビタンライト」にミント系香料を加えたらこんな味カシラ?って第一印象でしたが・・・

「清涼飲料水」とすると多少ビビットな飲み心地ですが、ビタミン系精力飲料なら割と飲みやすい方だと思いました〜。

この値段でさえなければ
是非フルコンプを目指したいところ・・・
なんて弱腰になっていたら、恵里姐様は既に箱買いをなさっている模様。
おおうツワモノ・・・!!!
(恵里姐様のサイト内レビューがムチャクチャ面白いです!!)


余談。
potion4.png

↑ポーションに封入されていたクリアカードです。
同じキャラが出ました。(違う絵柄ですが)

「モデルはベッカム?中田??」
と仕事場でひとしきり話題になりましたが、自分は一人

マウンテン・ティムがFFに登場したらこんな顔かなあ

などと腐れた事を考えておりました。
posted by 村瀬梨穂 at 04:13| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

FFぽーしょん

FF12の発売イベントの一環として?ポーションドリンクがサントリーから発売されるそうですね〜
サントリーGJ!

・・・でもまだ売っているの見たこと無いです;;

DCネタですが、ハズレ?物として是非

ーション

がレア混在してたら面白かったのに・・・なんて。
posted by 村瀬梨穂 at 13:43| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(1) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

メロンこりっくドリンク

本館サイトについてですが、先日2万HITを超えまして大変感謝をしております。
のぞきに来て下さった皆様本当に本当に本当に有難うございました。

ブログテンプレートの新デザインが発表されていたので早速使ってみました。

戌年ですし。





下の日記は去年書き損なっていた飲み物ネタです。

購入先の同じ店に先日行ったんですが

予想通り残念なことに棚の上から影も形もなくなっていました。

売り切れたんだと信じたいです。

その飲み物とは「無炭酸メロンクリームソーダ(風味)乳酸菌飲料」です。

m.png 
激しくデジャヴを覚えるパッケージデザイン

無炭酸・・・ってあたりで思い出すのは去年巷で衝撃の大波を起こし風のように去っていった

「無炭酸コーラ」なのですが、やはり発売元が同じでした。

というより、よくよく調べたら販売会社は「日清ヨーク」、あの名作ピルクルを生み出したメーカーです。

さすが日清ヨーク、乳酸菌飲料と無炭酸には強いこだわりがあるみたいで・・・

m2.png こだわりの乳酸菌飲料表示

m3.png 

「またまた飲んでみてビックリ」と言う明らかに前商品を意識した売り文句がある意味新しいというか・・・日清ヨーク様・・・

m4.png

で、お味の方でしたが、うーん無炭酸コーラ程ビビットな後味は無いというか・・・

気の抜けたメロンソーダにピルクルを足した味でした。(そのまんま;)

無炭酸コーラは知人に飲んでもらったんですが(コラコラ!)、今回のメロンさんは自分一人で飲みきりました。

余談ですがこちらのニュースページで無炭酸コーラのニュースが特集されているのですが、注目すべきはこのドリンクが一時の気の迷い(失礼)で作られたものでなく、一年以上の協議を経て店頭に送り出された一品だったという事です。

「コーラという名前やデザインなどの問題で引っかかるものがないか」という点をクリアするため、発売までに時間がかかってしまった・・云々

一年協議をする部分が微妙に間違えている気もするんですが

そんなチャレンジャーな日清ヨークに高感度大なこの頃です。次回作も期待しています。
posted by 村瀬梨穂 at 02:48| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月08日

豆腐談義


「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」

ジョニーなんて聞くとSBRやプロムナードを思い出してにやけてしまうんですが、お豆腐の名前です。

珍妙な商品名でちまたではかなり前から話題になっている商品ですが、先日近所のスーパーで入荷しているのを見つけ、購入してみました〜。

どんな味なのか気になっていたのですが、仕事場の知人の知人(微妙な情報源)が食したところイマ●チだったなんていう興味の出鼻をくじくような感想だったとのことで、
やはり自分で試してみなければわからない!!と思った次第です。

joni.bmp 噂のジョニー

ジョニーは長いです。20センチ前後あるのではないでしょうか。
斜めレイアウト撮影を余儀なくされる位長かったです。

ちなみに店頭の棚名札では何故か商品名が

「嵐を呼ぶ豆腐のジョニー」

となっていて、どこで情報伝達リレーが混線したのか、はたまたそういう名前の商品が別にあるのか
ジョニーが豆腐だったり
吹かれるどころか呼んじゃってたり

する名前に変更されていました。

ジョニーは大変やわらかく、つるんつるんしている上に容器の底が半円状になっているので、別の容器に移さない事には動いて食すのに困難な一品でした。
なので丼に「にる〜ん」と開けると丼の形に合わせてトグロを巻くジョニー。
長くてやわらかいジョニーだからこそ、なせる業です。

で、肝心の味ですが意外にもジョニーは甘口・・・?というか、豆の風味と甘みが強い一品でした。
クセが強い・・・という感想が合っているのかは、自分は豆腐通ではないのでわからないのですが、食べる人を選ぶというか、好みの分かれそうな味でした。

さすがは風に吹かれながら作った漢気あふれるお豆腐屋さんの作品なだけあります。

とはいえ〜。
「寄席豆腐風でお食べ下さい」
って説明に書いてあるのに、丼にあけて主食代わりにそのまま食べるという暴挙で味見したので、味わいきれてないかもしれません。(最低)

ちなみにジョニーは1個240円強(近所のスーパー価格)と、少々お高め値段ですが、
とにかくデカイので数人で寄席豆腐をしながら味わうにはリーズナブル価格かもしれないなあ、と思いました。



余談ですが、最近の自分的ヒットは「豆乳花」という食べ物です。

tounyuka.bmp (“トールーファ”って読むのが正しいかも・・・)

甘さを調節できるしボリュームはあるしで気に入っているのですが、こちらも巷の賛否は3:2位なんだそうです。
posted by 村瀬梨穂 at 13:53| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月19日

松屋の麦トロ御前

一人夕飯の時にはかなりの頻度で松屋へGOなわけですが、最近気になるメニューが

「麦トロロ御膳」

松屋といえば、自分的にはブタめし崇拝者なのですが、麦飯には少し惹かれます。
麦のあの歯ごたえが好きで・・・

ちなみにこの「麦トロ御膳」ですが、そば付Orうどんつきのカスタマイズバージョンも存在します。
なんとそば付は東日本店舗のみ、うどん付は西日本店舗のみでの販売と
ひそやかに地域限定めいてみたり色々と心憎い演出が光ります。

うどんの方が良かったな!!

なんて東京在住約一名の心の叫びは置いておいて、麦トロロ御膳のレビューです。

御膳というからには単に麦トロロ飯が出てくるのではなく、一汁多菜の小鉢づくし内容なのです。麦飯にトロロ、別皿のトロロ用タレ(わさび付)、ミニ豚皿、味噌汁、お新香
これらが全てセットで490円(税込)な〜り〜。

お得ですね!

とはいえ愛する豚めしは並盛290円(税込)というドリーム価格なので、こちらに比べてしまうと200円高い高級メニューなわけです。

さて、麦トロロ御膳に200円高級なだけのクオリティがあるのかどうか。


添え小鉢の「ミニ豚皿」は豚めしに乗っているものと同じです。
手抜き・・・もとい、自分としては豚めしの味が好きなので、これでよかったです。

注目の麦飯ですが、これがプロブレム。

写真撮影をしたかったのですが、さすがにいぶかしがられてしまうだろうと撮影は断念。
↑(小心者)

なんと正体は通常の白米の上に別途、麦を乗せたものでありました。

普通は白米と米を1対1、あるいは麦7、米3の割合で混ぜて炊いたりするんですけどね・・・

混ぜるのはセルフサービス。麦飯というか麦乗せ御飯です。
手抜き・・・もとい、このあたりがコストダウンの秘訣なのでしょう。
味的には問題なかったし、むしろ御飯の盛具合が心なしささやかだった事の方が気になったり。これもコストダウンの隠し秘訣か!?

全体的な感想ですが、醤油系タレの味になるトロロと麦乗せ御飯、砂糖醤油系の豚皿、味噌汁・・・と各料理の味が絶妙にバランス良く、あきずに食べられイケていました。

御飯の盛がささやか風味だという部分を除けば、松屋メニュー史上に残る傑作なのではないかな〜と思いました。

麦もトロロも栄養満点ですし、消化も抜群です。ゆえに

すぐお腹が減るのが難点といえば難点。

やはり盛の多さに改良の余地が・・・   ←(しつこい)
posted by 村瀬梨穂 at 02:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月11日

ろうまんゼリー

毎日暑いですね〜。
そんな中、倉敷に行った方からおみやげに冷菓をいただきました。
その名も
「浪漫ゼリー」 

c6.png
(ろまんぜりーと読みます。)

い●らしゆみこ美術館の限定商品です。
いがらし●みこ先生といえば、「キャ★ディ★ャンディ」が代表作ですが、
残念な事に同作品は版権問題で出版その他全ての商品化が止まっている状態です。
ですから浪漫ゼリーのパッケージには美術館オリジナルのキャラクターが描かれ、
(はちまんとあっちゃんだそうです。浪漫ゼリーのイメージキャラクターらしくラブラブvです。)
キ●ンディとかテ●ュースはお休みです。

c5.png 中身はマスカット味とピーチ味の2種です。

c8.png

6つのゼリーに一つのナイフスプーンという比率がエコロジ風味です。
(もしくは全部一人で食べたい人用セット)

c7.png

ゼリーに付いているシールの絵柄が誰かを彷彿とさせますが気のせいです。きっと。
(美術館シンボルマークらしいです)

c3.png

ゼリーは美味しかったです。甘すぎず、果肉入りで口どけさっぱり。
美味しいので原材料とかつい気になって説明欄を見てみたんですが

c3.png ん・・・・?


ro2.bmp 何か貼ってある・・・

c2.png 下から数字出てきたーっ!!

うーむ。
これは10個入りの商品と6個入りの商品で包装紙を兼用しているのか
10個入りから6個入りにバージョンチェンジした折、包装紙だけスライドしてきたのか。
真相は謎ですが、一度作った包装紙は無駄にしない。素晴らしいエコロジ精神です。

ちなみにこの浪漫ゼリー、食べると恋が実るそうです。
かく言う自分は同美術館商品「恋が実のるきびだんご」を去年食べてエル・ドライバーセットが当たったのでご利益あるんじゃないかとゼリーにも期待です。

c4.png

包装紙にはロマンスの秘策が表記。
正しくは美術館内テラスで八幡神社を背景に(見ながらだったかな?)ゼリーを食べると効果抜群なのだそうです。
posted by 村瀬梨穂 at 22:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月23日

野を越え山越え軽井沢

軽井沢は観光とショッピングとグルメの街!!
karuizawaeki.png

軽井沢旅行、行く前は何のかんのと非社会的思考を繰り広げていた駄目人間な自分ですが、かなり楽しかったです。

観光に車が必需品なのですが(上手くするとバスや自転車で観光するという手もあるかも)
近い範囲にとびっきりのスポットが点在。
下調べをしていけば、一泊か日帰りでの観光もかなり楽しめるのではないかと思いました。

今回行ったのは去年噴火で行けなかった浅間山近くの「鬼押出し園」
山を覆う一面の溶岩群が大迫力で世界3大奇勝のひとつなのだそうです。

oniosidasi.png

odou.png 頂上まで昇ると鐘がつけます。

kane.png 任意で有料制・・・。

tukoukinsi.png

浅間山がまだくすぶっているので園内の所々に立ち入り禁止エリアが出没。
全部見れないなら入園料100円位まけてほしいなあなんてせこい事を考えたり。
(現在でも見ごたえは中々です。)




鬼押出し縁は巷のム●キングブームのせいか、入り口での建物で虫展をやっていたりと
鬼より岩より虫めいていました

musi2.png 虫めく鬼押出しの園

musi.png おみやげ売り場でも虫大盛況です。

pukakingu.png 商品名が微妙な風合い。

入り口で売っていた高原ミルク使用のソフトクリームが頂上では50円安かったりと
がっちりしているのかどんぶり勘定なのか、そんな素敵な鬼押出し園でした。

rixtuku.png リック”が和み属性です。





食べ物関係では信州ならそば!ということで超有名店らしい
「かぎもと屋」に行きました。

kagimotiya.png

そば粉の割合が多いのか、多少ボソッとした噛み心地の太めの蕎麦です。
天麩羅がとても美味しいです。
更にけんちん汁も得意メニューのようで、ほとんどの人が注文していました。

soba.png 自分も注文けんちん汁。美味しかったです。

当日は支店の一つがお休みだったせいかスゴイ盛況で車で乗りつけたお客さんが次々入店してきました。
でもお店の人がくるくると駒のように働いて、あまり待つことなく食べる事が出来て大感心でした。

蕎麦は確かに美味しかったです。
のどごしツルツルって感じではないので(そば粉の割合が多いため)、好みが分かれるかもしれませんが、その分ここでしか食べられない個性は十分♪
天麩羅がとにかく美味しいので、多少ボソ風味のお蕎麦のお供には最高だと思いました。

他にも駅近くのアウトレットモールとか、旧軽井沢の遊歩道とか、たくさんたくさん楽しんだんですが
さすが軽井沢
観光スポット高密集地帯なので一度に述べ切れないです・・・(^^;
posted by 村瀬梨穂 at 00:31| Comment(4) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月18日

大阪美味い物リポート

大阪で食べたたくさんの美味しいお店の中で特に感動したのが

香里園にある「さかえ屋」のお寿司。
TVチャンピオンに出て創作寿司部門で1位だったりお寿司甲子園で優勝したりと素晴らしい腕前の板前さんが品良く丁寧にお寿司を握ってくれます。

お寿司はどれも美味しかったんですが特に「うなぎ」や「はも」のあたたかいネタのお寿司が絶品でしたね〜。
香ばしい香りとふわっとした食感&風味。

うーまーいーぞー
と、某ミ○ター味っ子の味○様のごとく叫んでしまいそうでした。

余談ですがその板前さんが中々の

イケメン。

更に言うなら今は引退してしまった前店主さん(板前さんのお父様)も

イケメン・・・!!

ていうか、若いよ!!
背筋もピーンとしているし、ずぇんずぇん引退ってなお年じゃない感じですよ!!

前店主様は引退しているのでお店での出現率はメタルスライムばりに低いのですが・・・。

sakaeya.png香里園駅から少し坂をのぼったところのお店です。


で、大阪といえば楽しみだったのが

たこやき

・・・・では、今回はなくて、

「ミックスジュース」

を飲むのが非常に楽しみでありました。

東京ではメニューにある事が少ないです。
こんなに素晴らしい飲み物なのに。

ち、な、み、に

生まれ故郷新潟では飲んだ事がありませんでしたね〜。
なのでつい最近までその存在さえ知りませんでした。
ゆえにお飲み物様へのアコガレも強まります。

ミックスジュースはその名の通り、数種類の果物ジュースを混ぜたもので、その混ぜ具合によって当然味が無限に変わります。
つまりお店によってブレンド内容が違うので「このお店はどんな味だろう」というワクワク感がこれまた非常にたまりません。

京阪本線の駅構内にはお素敵ジューサーバーが常設♪
jusu.png

mixj2.png

美味しいです!!
バナナ味がべースの濃厚でまろやかな味わい。うーん素晴らしい。

数時間後入ったデパートの喫茶店でももちろんミックスジュースを頼みました〜。

mixj.png

こっちも美味しいです!!
こちらはパイン味がベースであっさりとした喉越しが良いです。ケーキと良く合う感じで喫茶店のこだわり具合が伺えます。

そんなこんなでミックスジュースを堪能した後はラストお目当て。
新幹線での帰りのお供に

「三色ダンゴ」

sansyoku.png

こちらも何故か自分の近所では見かけません。
あっても中にあんこが入っていたりとか・・・
(中に何も入っていないのが王道??なのだそうです)

可愛い見た目&あっさりした食べ心地。
一口ごとに気分も花やいで参ります。

実は生まれて初めて食べるかもだったので感動でした〜。



・・・・・・・・・・・・・・・・・本当に食べてばっかりだったなあ;;自分・・・
posted by 村瀬梨穂 at 03:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月10日

餃子の満州

mansyu2.jpeg
中華料理チェーン店「餃子の満州」の店頭アンケートのプレゼントに当たったので
満州レビュ〜

「餃子の満州」とは、名前の通り餃子を目玉商品に中華料理全般を
早い!
上手い!
安い!

三割うまい!!!

という微妙に意味が不明なキャッチフレーズをかかげ
埼玉県や東京方面を中心に店舗を広げ続けているお店です。
http://www.mansyu.co.jp/

目玉商品の餃子はとても人気があります。
週1回の特売日でなくても生ぎょーざを買いに来るお客さんがひっきりなしです。

餃子だけでなく他の料理の味も中々美味しく
なにより自分が気に入っているのが
ライスが◎な事です。
ピカピカで粒がたっている炊き具合がいつも保たれていて、少し固めのご飯が中華料理に良く合います。
本当に早くて安くて美味しいので食欲とお財布の頼もしい味方です。

…で、この満州、注文表の裏にアンケートを書く欄があって回答者の中から抽選で月20名に景品プレゼントとあるわけです。
当たることってあるんだ・・・!! (←失礼)

謎だった「満州グッズ」その正体は!!?
今回はオリジナルTシャツとストラップでしたあー。

封筒が届いて、触った感じから「布系だ…Tシャツ?」と思ったので
満州オリジナルキャラ、ピースならぬみーす♪で明るくアピールしてくれる
ランちゃんがプリントされているデザインを想像していたのですが
満州のロゴのプリントでした。
思っていた以上にスタイリッシュ。

三割うまい!の意味について
お客から度々質問を受けているみたいですが
是非これからも末永くお素敵フレーズを使い続けていただきたいものです。
mansyu.jpeg オリジナルストラップは満州らしく餃子で・・・
posted by 村瀬梨穂 at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月28日

乳酸菌飲料 無炭酸コーラ

不思議な飲み物が発売されたよ!!

と、巷で話題の飲み物
「乳酸菌飲料 無炭酸 コーラ」
cora.jpeg
只の“コーラ”なのか
“乳酸菌飲料コーラ”なのか
“無炭酸コーラ”なのか
“無炭酸乳酸菌飲料コーラ”なのか



コーラなのに無炭酸乳酸菌飲料!!

・・・何と言うか、相容れないだろうという前に有り得ないだろう
てな味覚と飲感を恐れも知らず斬新に商品化してしまったミラクルドリンク!!
cora4.jpeg思わず人に教えたくなっちゃう味だそうです

実の所この商品の「正式名前」がこのパッケージデザインだとイマイチよくわからないのもミラクルというかワンダーな部分。

風の噂では聞いていたのですが、実際に売っている所を見た事はなく・・・
と、実はごく近所のコンビニで販売しているのを仕事場の人間が発見
しかも2列に陳列されていて新商品大売出しピックアップ中!!って感じでした。

これかあ〜!!
これが噂の無炭酸で乳酸菌飲料なコーラかああ!!!
と騒いだら興味を持った職場の人間の一人が購入すると言い出し。

止めたのに。

で、その人間が購入してしまったので煽った責任上自分も半分飲むことにしたわけです。
コップに注ぎ〜
うーん。茶色くなったミルミルみたいな面立ち。

グビ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
エー・・・と、

一口飲んだときの味は〜
正直
「そんなに変でもないんじゃない?」
って思ったんですが

後味がキテマスッ

うーん、なんじゃろー
例えるなら
駄菓子屋のコーラ・ラムネをヤクルトに溶かしたような甘ったるい味の中に時折コーラらしき、微細なピリッ?感と
正体不明な薬風味が

で、飲み終わった後に残る謎がパッケージにある
「コーラフレーバー使用」
の文字ですね。
cora3.jpeg謎の使用材料

コーラフレーバーってなんじゃいな。と調べてみたら
わかりました→http://www.narizuka.co.jp/shopping/refleshing_taste.html#flavor

製菓材料

製菓材料!!

つまりヤクルト系の乳酸菌飲料に製菓材料を混ぜて作ったのがこの「コーラ」君だったんですね〜。
自分の飲後感想あながち間違ってないじゃん!

売り文句「思わず人に教えたくなっちゃう味」
ってのは確かにそうでした!ハイ!!

ただ「おいしくてびっくり」と言うのは・・・(;−▽−A

びっくりの方はしたんですけどね〜。
posted by 村瀬梨穂 at 01:25| Comment(0) | TrackBack(5) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月05日

松屋サプライズ

久しぶりに松屋に行って、ブタ丼を頼んだわけですが
「つゆだくで」
とスカして(スカしてっちゅーか)盛り方に注文をつけたのが
仇になったのか
出てきたブタ丼が

白かった。

わけで。
白いというのは御飯の事で
箸で掘っても掘っても白米なわけで。

これはどういう事だと
確かに注文を聞いたお兄ちゃんは厨房に大きな声で自分の注文を繰り返していたのを聞いたのに。
厨房の人が間違ったのか

何か自分は試されているのかと。

でもその時「ミニブタ丼」を頼んでしまった
肩身の様さで(???)
まあ、つゆだくはあくまでサービスなんだし、期待通りの出来でなくても・・・
と何も言えなかった自分なのですが

でも明らかにツユの量は通常の量ですらなかったわけで。

事のくだりを知人に言ったら
じゃあ、それ

「ツユ

と聞き間違えたんじゃないのかと。

TSUYU・DA・TSU !!???

そ、そうなのーっ!!??

うーむ日本語って難しいなあ。
・・・って、

狽サんなわけあるかい!!

と、突っ込みたい気持ち満点なんですが
真相はナゾであります。
とりあえず今後は
「ツユを多めでお願いします。m(_ _)m」
と平身低頭で言ってみようと思った次第でした。
posted by 村瀬梨穂 at 04:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月25日

練馬のお蕎麦屋さん「野中」

no.jpeg

練馬で一番美味しいお蕎麦屋を教えてあげるよ



と、行きつけの喫茶店のマスターが教えてくれたお蕎麦屋さん「野中」
実は数年前にも他のお店で「美味しいよ」と教えてもらっていたんだけれど
行き方が複雑で行きかねていたんですが、今回教えてもらったルートの目印を横にいた上司が知っているとの事で、では行ってみようと自転車を飛ばしてみました。

白状するなら1回目はお休みで店先でユーターンするハメになったのですが、気を取り直して数日後リベンジ。
ついにお店に入る事ができました。
日曜日に行ったせいか結構混んでいて店先には列が出来ていました。
でもお店の人の采配が良いので割とすぐに席に案内してもらえました。
no3.jpeg no2.jpeg

そば自体も美味しかったんですが特筆すべきは
テンプラ!!
今は春の植物とエビを盛り合わせたその名も「春色天麩羅」がメニューにあるのですが
その春物サン達が粕味しい!
何これ、何の植物なの?ハーブ??山菜???
みたいな正体不明な、でも見目麗しい植物さんが軽い天麩羅粉の風味と絶妙に合って・・・おーいーしーいーっ!でした。

蕎麦の味は仕入れたそば粉で種類でその時々微妙に味が変わるみたいです。
うーんリピーターにはたまらないオプション。

てなわけで野中はオススメです!
練馬に来た折には是非。
でも迷いやすいのと割と不定期な休業日には注意。
行く前には確認のTELは必要かもです。
↓行き方とお店の詳細を紹介している所を見つけましたのでリンクをしてみました。
http://www2.ttcn.ne.jp/~sobasake/soba/tokyo/165.html
posted by 村瀬梨穂 at 11:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月16日

食事で徒然

食道楽・・・ならぬ食落な日々の覚書。

「マッシュルームの件」ですが、知人縁者に一斉に笑われました
中には「えっあの茶色いキノコもマッシュルームなの?」と缶詰Verと生マシューを逆の意味で一緒の物と認識していない人もいました。

わーっ
だって!
食べたこと・・・ないYO・・・
いや、あるのか・・・?でも、認識してなかったよ・・・・

少なくとも「茶色い」のは缶詰マシューなんですよね・・・?
だったら自分の身の回り缶詰Verだらけっすヨッ

とにかく、食べてみなければ・・・白いマシュー。味はいかに。
(でも結構高価なキノコさんだ・・・)

「つけ麺専用うどん」の事。
寒くなってきまして、自分の部屋はあまり日が差さないので夏は快適ですが
冬は真剣に行き倒れそうになります
時間ができたので台所の食材の残りを片付けようと残り物を確認したら夏にもらった
乾麺タイプのうどんが丸々1袋。
つけ麺専用って書いてあるけど・・・
別にいいよね
と、熱いかけうどんで食べようと作ったところ

麺が塩い・・・(−△−;

そうか、これが「付け専用」の意味だったのか。

なんというか、食べてすぐしょっぱい!となるのでなく、舌の最後の方というか喉の側でじわじわと感じられてくる塩気。

こういう方が肝臓を直撃しそう。
・・・というのは妄想としても、普通にすするのが気になってしまう塩気具合でした。

知人に「てな具合で食べにくかったんだよ〜」
と言った所
「洗えばいいじゃん。」
と、返されたのですが
・・・いや、いやいや、ちょっと待って!。
洗うって言っても熱いじゃないですか!

「冷水をかけながらザザザーッ・・・とザルにあければ大丈夫だよ。」
とも言われましたが
迫竄スくなるじゃないですか!;;

おーう。
ぬるい(いろんな意味で)かけうどんを作る心持で挑めば良いと言うことなのでしょうか。
しかしですな〜
食べるのが自室なのですよ〜
ぬるい温度のつゆなんて即冷却なんですよ〜
食べながら意識がホワイトアウトしていく予感がひしひしですよ!!

・・・つまりは適材適所、と言いますか、メーカーさんが「●●専用」と銘打った商品は敬意と誠実さを持って表記に従いましょう。という自分的適当消費者の教訓がここに・・・
(段々オチが見つからなくなってきました)
posted by 村瀬梨穂 at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月12日

まっしゅるーむの真実

本日の衝撃。

自分はキノコ類は大好きなのですが「マッシュルーム」だけはあまりすきでありませんでした。
「だって風味がクセあるし、モコモコした口ざわりだし、茶色いし・・・」
と好きでない理由を言ってみたら

「マッシュルームは白いよ!?」

と言われましてガ−ン。
・・・そういえば・・・・(おぼろげな記憶を手繰り寄せる)スーパーで見かけるパックの商品のマシューは白かった・・・ような・・・
あまり好きでない食材なので完全スルーしていました。お恥ずかしい・・・

どうも自分は今まで「缶詰マッシュルーム」しか(“しか”ってわけもないだろうけれど;でも茶色い記憶しかない;;)食べた事なかったみたいなんです。

「缶詰のマッシュルームは匂いがクセあるよ〜生は全然違うよ美味しいよ」
と言われ更にガ−ン。

本当なんでしょうか。
遠い昔、学校の調理実習で初めて「生椎茸」を食べて「椎茸は匂いがきつくて硬くて黒い物だけではない」知った時衝撃と感動の再来があったりするのでしょうか。

気になります。
次の休みにスパゲッティかスープに入れて食してみようと思いました。
posted by 村瀬梨穂 at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月04日

浜とポッポ焼き

無事に東京へ到着しました。
3日が帰省ピークだったのか、朝に出たのがよかったのか
渋滞に巻き込まれる事もなく行きよりもスムーズにバスが走りました。
一生懸命に借りて運ぶのが重かった図書館の本もあまり活躍する事もなく・・・;;

帰省ついでに撮ってみた新潟の風景です。
niigata2niigata
初詣をした「護国神社」近くの海の風景。
波よけと砂流れ防止のテトラポットと何十キロにも渡って海沿いに続く防風林が
地元の海の風景です。
niigata3護国神社。(あんまり上手く撮れてなくてスミマセン;)
niigata4境内の出店の一つ「ポッポ焼き」・・・!スゴイ列でした。
niigata515本500円な〜り〜。(イケメンお兄ちゃんが作ってました。)
niigata6ポッポ焼きのご面相。
niigata7中には何も入ってません。黒砂糖風のあっさり味。

ポッポ焼きはお祭りとか出店が出る時にしか食べられないので人気者なのですが、調べてみると新潟市周辺限定に近いみたい?なんでしょうか。
「みかづき」と言い・・・変り種の食べ物が多い地元です。
posted by 村瀬梨穂 at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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